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行ったり来たり。処分対象だったものが用途を得てよみがえったり。。。

服が進まないなら物を。ヌーブラにさよなら。ちゃんと?メイドインUSA。12,600円の値札が箱に。いつものブラよりいいお値段。これって今もあるのかな、とぐぐってみるとある、もっとお手頃なのが色々とある。

頂いたまま箱に入っていたハンカチを出して箱は処分。使おう。

 

衣装ケースをひとつ開けるとするとどれだけ捨てなければいけないか、考えたらくらくらしてしまう。

 

 

これからもぼちぼちがんばろう。

 

最近見たTEDが、ゼロウェイスト(ゴミを出さない暮らし)、と、フランス人は10着~の本の著者ので。今の断捨離のためではなく、アメリカ人が話しているのを探して出て来た2本だったんだけど。どちらも今の私には示唆に富んだ内容であったな。

 

10着本の方は、穴あきスウェットではなくいつでも良い服を、見せたい自分、表したい自分でいられる服を、という話。それから、むやみに量の多い、服はあるのに着る服がないクローゼットは機能的ではない、朝の用意に時間がかかってしまう、だから管理できる数を所有すべきという話。私は穴あきスウェットもいいなと思う方ではあるけど、いつでもある程度きれいに、というのも分かる。量をおさえるべきなのも分かる。