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summer is almost gone

仕事

認識していた以上の、体と頭の力の続かなさだった…。

 

山を越えた次の日から、出かける前に何度も部屋へ何か取りに戻る、それでもなおいつも持ち歩くものを忘れる、さほど重要でない記憶はいくつかなくす。事故や大きなミスはなくて良かった。疲れると、日本語でも表現がままならず、ああこれちょっと語弊を生んでると気付いてるのに、その場で訂正入れればいいのになぜかそのままに置いてしまう。雑談に限ってだけど。(これ子供の頃からあるなー)英語は浮かんでるの以外に適切な言葉を探し求めてふと止まってしまうことが1日に1度は起こる。

 

屋外や半分屋外みたいな環境が多くて日射しで疲れたかも。でも広々と気持ち良かった。(浴びた紫外線が怖い。)

 

多くの方々が感じ良くてほんとーーーうにありがたかった。初日からなぜだか壁を作られて諦めていた人もなぜか最終日に溶けた。感じ良かった。なぜだ。私なんか勝ったのか。ただの機嫌か。

 

最後まで感じ悪かった人もいた。上の人に可愛がられていて特別に入っていて、女性相手には自分から挨拶とかしなくて、物を頼む時も態度悪し。自分が間違っても謝らない。掲示用に私がドラフト作り同僚に修正頼んで完成させた文言を、彼女の文字で書いていたんだけど、by###と自分のサインまで入れていてひいたよ! 世間でもいつまでも剽窃ニュースが尽きませんが、こういう、人が作ったものを使っているのに全て私がやりました!とアピールする遠慮のなさ、広がっているんだろうか!(まあ昔からそういう人はいるね!)はあ、忘れよ。いい人が多くてほんと良かった。

 

山だった三者三様デーは、やはり無茶な企画で、結果的に取材者Aにかなり無理を強いてしまった。まとめ役も自分の利も考えて動いてるし、取材者Aを取材する取材者Bが全てコントロールするし、私は私でどうしても譲れない一点がありそれもけしてプラスではなかったし。今思えば、Aは、自分のペースで取材するのをBが取材するという絵を想像してたんじゃないかな。気配りのできるBばかりにストレスが行ってしまった。私に決定権はないけれど、Bに確認しつつ、もすこし守ってあげられたら良かった。

 

そういえば山じゃない方のお支払方法が定かでなく、同僚にもこれってどうなるん?と聞かれたけど、割とこうてききかんなので心配はしてないけど、民間より公の方がその辺のんびりしてるというか気にしてないというか気が回らないのかも。

 

公共事業というか、今では地方創生という名で動くお金の意味もひしひし実感。これで民間の利益上がってますとか言うんだろな。税金で払われてるだけなんだけどな。しかもおいしいのは海外のみなさんという。ほんとへんなくにだな。